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		<title>販促ナビ Hansoku NAVI - RSS ちょっと一息</title>
		<link>http://www.hansoku-navi.com/content/break/</link>
		<description>ちょっと一息</description>
		<language>ja</language>

		<copyright>Copyright (C) 2006-2009 Design Factory. All Rights Reserved.</copyright>

		<lastBuildDate>Jan, 06 Jan 10:41:17 +0900</lastBuildDate>


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			<title>メモクリップマグネットが・・・・・</title>

			<link>http://www.hansoku-navi.com/content/break/detail/?content_id=272</link>

			<description>  
秋葉原の有隣堂書店の地球儀が売られているコーナーに なんと「 メモクリップマグネット 」を発見しました!! 
 
なかなかかわいくがんばっていたので ついつい携帯で撮影^^ 
 
密かにメジャーなデザインファクトリーのアイテムです♪ 
 
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			<pubDate>Oct, 24 Jan 12:00:00 +0900</pubDate>
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			<title>プレゼンテーションルームを併設しております</title>

			<link>http://www.hansoku-navi.com/content/break/detail/?content_id=260</link>

			<description>  デザインファクトリーでは、事務所にプレゼンテーションルームを併設しております。 実物を手に取って見ることが出来るので、カタログではなかなか伝わらない商品の魅力をお伝えすることが可能です。 事例も展示してありますので、実際の名入れイメージやご提案イメージも掴めます。 ぜひ、ご利用下さい。</description>

			<pubDate>Oct, 02 Jan 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<title>シュインシュイン ？？</title>

			<link>http://www.hansoku-navi.com/content/break/detail/?content_id=246</link>

			<description>  今回は、ちょっと変わった受注事例をご紹介します。 「ダイナモラジオトーチNEW」は、持ち手を握ったり緩めたりすることで点灯する、電池のいらない電灯です 。もともとはエコや防災時に、という切り口で作られたものですが、新潟の越後妻有で開催されている、まつだい農舞台ギャラリー 夏の企画展「越後妻有『怪と談』展」の会場で使われています。 そしてこの会場では、スタッフやボランティアだけではなく、パートのおばちゃんから法人「農舞台」責任者にいたるまで「ダイナモラジオトーチNEW」は通称「シュインシュイン」という名前で通っているんだとか。 さて、その「シュインシュイン」の使い方はどんなものかというと・・・・。 この展示会は、越後妻有地域に伝わる民話の中の「怪」の展示で、会場内は中は暗闇状態。入るとまず橋があり、小豆洗いの沢とヤカン転ばしの川を渡って異界へ入っていく・・・・というような内容です。 そのため入場者は入口受付で「シュインシュイン」を受け取り、足元を照らしながら真っ暗な会場へと入ってゆき、各コーナーにある書道家の人が書いた、民話の抜粋のキャプションを読む時に使うのだそうです。こんな使い方もあったのですね・・・。 ダイナモトーチNEWが採用になったのは、展示の内容から「自然」との共存が重要なテーマであり（妖怪は自然の象徴です）、「電池を使っていない」ということがポイントのようです。 この展示会は10月まで開催されているそうです。夏休みは怪談で涼しくすごすのも良いかも？ 機会があるかたはぜひ行ってみてくださいね。 http://www.echigo-tsumari.jp/</description>

			<pubDate>Jul, 30 Jan 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<title>秩父の緑</title>

			<link>http://www.hansoku-navi.com/content/break/detail/?content_id=243</link>

			<description>  先日、秩父へ行ってきました。 レッドアローで池袋から約1時間半で行かれるにもかかわらず、駅から少し歩けば緑生い茂る自然の多い場所です。 若干標高が高いので、気温も低いかな？と思っていた秩父も、7月の晴れた日ともなると、暑い！ アスファルトの照り返しと、脇を通る車の熱風・・・。日傘をさしても気温以上の温度を感じずにはいられませんでした。 でも、ひとたび森の中に入るととても涼しく、まるで別世界。天然のクーラーはとても心地よく、自然はとても大切である事を考えさせられた瞬間でした。 今やどの家にもクーラーがあり手軽に涼しくできますが、自然が多ければそんなものは必要もないのかも？ 環境問題が叫ばれる中、「自分さえよければ」「ちょっとくらいなら・・」と思ってやっていることがどれほど地球の負担になるか、それが自分たちの首をしめているということを、もう少しマジメに考えるべきかもしれません。 日々の暮らしの中でできることは沢山あります。マイバッグやマイボトルはそろそろ卒業して、新しいエコ活動をしませんか？　デザインファクトリーでは、エコアイテムをいろいろ取りそろえています。</description>

			<pubDate>Jul, 18 Jan 00:00:00 +0900</pubDate>
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			<title>開通！副都心線</title>

			<link>http://www.hansoku-navi.com/content/break/detail/?content_id=226</link>

			<description>  先週末の6月14日、池袋～渋谷間を走る地下鉄副都心線が開通しましたね。さっそく開通初日に乗車してきました。 乗車したのは、新宿三丁目→雑司ヶ谷駅。週末の昼過ぎだったからか、各駅停車に乗ったからか、車内は人影もまばらでした。 新車両は座席もちょっとデザイン的。印象的だったのは、隣車両とのドアが全面ガラスドアで、向こう側が見えること！締め切った空間でも広く感じられる工夫がされているのかな、と思いました。 降車した雑司ヶ谷駅周辺の商店街では、スタンプラリーやパレードが開催されていました。この辺りは都電しか走っておらず、待望の駅だったようです。 雑司ヶ谷駅だけでなく、各駅に隣接している施設などではいろんな催し物が開催されていて、ここぞとばかりに配布される記念品や限定品も多数。販促品を扱うものにとっては何が使われているのか興味深いところです。 今度の週末は、山手線ではなく副都心線でお出かけしてはいかがでしょうか？各駅ホームのデザインを見るのも楽しいですよ。</description>

			<pubDate>Jun, 17 Jan 00:00:00 +0900</pubDate>
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